20 Apr

蓬莱といえば

蓬莱に行くと何だか懐かしい気持ちになります。幼い頃から知っているような気持ちになるのは不思議ですよね。家でくつろいでいる気分と全く同じなんです。蓬莱で癒されました。人間にとって食事って大事なものなんだとつくづく感じました。やっぱり素晴らしいところだと再確認しました。
蓬莱は関西の誇りです。豚まんはできればその日のうちに食べましょうね。時間が経つと味も落ちてきます。美味しいものは美味しいうちに食べるのが鉄則です。蓬莱で甘酢団子を買いました。なかなか美味しかったです。今日はちょっとおかずが足りないな、と思ったときの強い味方なのです。
蓬莱では様々な種類のものを販売しています。名物の豚まんはもちろん焼餃子や焼売、アイスキャンデーまであるのです。アイスキャンデーは1本からでも買えるのが魅力です。蓬莱の豚まんはアツアツをお店で売ってくれます。学校帰りに食べている高校生を発見しました。1個でも十分お腹いっぱいになりますよ。
蓬莱は味覚の宝庫です。ここで食べた味は決して忘れられません。値段以上のものをここで得ることができます。私はもう病みつきです。蓬莱が近くだったらいいのに...といつも思います。でも遠くにあるからこそ価値があるのかもしれませんね。簡単に手に入らないからこそ価値があるのかもしれません。

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16 Apr

環境を守るを仕事にする会社

環境を守るを仕事とするには、まずそういった組織に入る必要があります。代表的なものとしては、環境を守るを仕事としているNGO(非政府組織)、NPO(非営利団体)などがあります。1998年に日本ではNPO法が成立したので今ではNPO法人の設立もやりやすくなっています。是非チャレンジしてみよう。
地方自治体のなかでも、環境を守るを仕事としてどの程度真剣にとりくんでいるかは自治体のよって差があるようです。それは、環境を守るを仕事としている「自治体会議」というのに加入しているかどうかが一つの目安になります。私たちの住んでいる地方自治体が、それに加入しているかどうか気になる所です。
世界最大級の国際自然保護NGO団体としてWWF(世界自然保護基金)というのがあります。世界170カ国以上で環境を守ると仕事をしています。私たちもこの団体に賛同し、環境を守ると仕事をしている人たちに協力するべきでしょう。そうしなければ、いずれ自身の身に降りかかってきます。自然破壊は他人事ではありません。
環境を守ると仕事をすることは、世界中のどの国にとっても大事なことです。例えばブラジルなどで、とうもろこしの栽培の為に、ジャングルの伐採が行われているといった問題があります。環境を守ると仕事をすることの重要性、これらはどの国であっても国際社会として認識するべきでしょう。

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14 Apr

ロディア商品を使う

妹からネットでロディアのノートを注文するように頼まれた。彼女は最近、仕事の関係で、外で人にインタビューすることが多く、一度使ったロディアのメモが書きやすくて又使いたいというのだ。調べたら、彼女がほしがる理由もわかってきたが、果たして、どんなものがほしいのかな?
ロディアのノートを近くの文具屋で探せなかったので、ネットで探してみるとロディア専門店のステキなページを見つけた。そのサイト自体がイイグアイにシンプルで、とても印象が良く、実は人に頼まれて探していたのだが、自分で使ってみたくなった。友達と一緒に買ってみよう。送料を浮かせるために、何人で買おうかな?
主人がメモ用紙を何枚か持ってきて、これに何か書いてみろという。子供と一緒にいたずら書きをしたが、鉛筆でも書きやすく、子供は書くのをやめない。主人曰くロディアという商品だそうで、取引先で使っていたのを利用させてもらい、気に入ってもらってきたという。ロディアを使いたいので私に買うようにと言っている。

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08 Apr

福祉にたずさわる

いろいろ聞いたところによると、福祉や介護についている方の給料ってあまり高くないようですね。とても大変な仕事だと思うのでそれに見合う報酬をもらえるようになって欲しいです。でも、介護保険があまり高くなりますと困りますし、なにかいいアイデアはないですかね。福祉問題って難しいですね。
父の友人の息子さんが社会福祉士を目指すことにしたそうです。いま高校二年で福祉課のある大学に入って、国家資格を取るつもりなんですって。自分が高校生の頃と比べるとしっかりしていてすごいなぁと思います。国家資格なので合格するのは大変だと思いますが、頑張って欲しいです。
身近な社会福祉としては、地域のボランティア活動があります。寝たきりの方を抱える家庭のお買い物に行くなど用足しをしてあげたり、お年寄りだけの家庭に食事を届けるなどちょっとしたお手伝いをします。みんな忙しいけど、このくらいなら手を貸せる人もいるかも。私も身近な福祉をもっと真剣に考えていきます。
子供は二人いるんですけど、将来の事を考えると老人福祉施設に入るのもいいかなと思います。もしそうするなら運営と医療体制がしっかりしているところを探さないといけないです。そんな豪華なところには無理だけど、そこそこの福祉施設なら入れるんじゃないかなぁ。子供には子供の生活があるし、まだ先の話だけど。

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04 Apr

アーキテクトとしてプロジェクトマネージャーやシステムエンジニア、プログラマーを率いるようになった。ほんの5年前は一介のフリープログラマーだった俺が、今じゃ管理職というわけ。この世界はコミュニケーションが苦手な人材が多いので、俺のような性格の人間はアーキテクトになりやすいのだ。
アーキテクトに昇進するには、プログラミングスキルだけではダメで、人材管理能力や企画力も要求される。高給が保障されるが、誰でもなれるものではないし、責任も重い。個人的にはアーキテクトのような重い仕事には向かないので、プログラマーとして食べるだけを稼いで暮らしていければいいと思っている。
アーキテクトの上司と、クライアントまでプレゼンに出かけた。基本的な説明はSEの自分がやることになっていたが、補足説明を上司が時折挟んでくれるおかげで、わかりやすい説明になり、先方の担当者も多いに納得してくれた。さすがはアーキテクト。尊敬できるだけの能力があるよなあ。

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03 Apr

木村拓哉と工藤静香

正月の“サンタク”という番組をよく観る。サンマと木村拓哉が、一緒にゲームやスポーツをするのを放映しているのだが、恒例のフリースロー合戦。木村拓哉のスローイングはすこぶる決まってしまう。なぜなんでもできるのかな??実は、すごく練習して、本番に臨んでるって聞いた。エライです。頭が下がります。
木村拓哉はとても努力家だと聞いたことがある。料理も上手だし、俳優としてもかなりのランクにある。デキル人はイイナァと思っていたら、私たちの目に映る前に、とても勉強をしていると聞いたことがある。木村拓哉だけでなく、芸能人は沢山の勉強、下準備をして、私たち、見る側を楽しませてくれているんだナァ。
木村拓哉が特別好きではないが、彼のドラマは全部観ている様だ。ドラマの中での木村拓哉は、与えられた役をしっかり演じきっていて、それぞれがとてもステキである。私は“HERO”が一番好きですね。走っている姿も、悩んでいる姿も、その一々が彼らしく生き生きとしているので、映画館に行ってしまったのです。

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